サイズを考えた小冊子

実際に手にはとっていませんが、かなり気になるサイズの冊子 印刷されたものがあったのですが、サイズは文庫本よりも一回り小さめというものでした。

目にしたのは病院ですが、いくらか置かれていたので、間違いなく何かの冊子 印刷で、他の病気の知識のものと一緒に置かれていました。

手に取ることができなかったのは時間がなかったからです。

表紙は黄色く、何かの手帳、あるいはマニュアル本という感じです。

もしマニュアル的要素の強い冊子 印刷をするなら、ポケットにも入り、バッグの中にも間違い無く入るサイズでしたので、良いアイディアだと思いました。

新聞と一緒に隔月で入ってくる地域情報のものがあります。

スポンサーがかなり多い事がわかるのですが、全てがカラー本となっています。

あれなら暇つぶしに最適な本ですが、果たしてこの中からどれだけの人がそれぞれのお店に足を運んでくれるのかと考えたことがあります。

マニュアルのようなものであれば、一社が出せるものになるでしょうが、2社程度スポンサーになってくれれば、コストは低く抑えられるのかなとも思いました。

ただ、そこからの売り上げが3分割されますので、結果としてはどうなのでしょう?

全てが関連する会社で組めばベストだとは思います。

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